事業紹介
「所有」と「運営」の
分離戦略の開始
2013年
星野リゾート・リート投資法人の運用開始
星野リゾートから「星のや軽井沢」をはじめとした6物件を150億円で取得し、世界最小規模のREITとしてスタート。木造の建物を世界で初めてREITに組み入れたことがイノベーティブな取組みであると評価されたが、一方で、規模の小ささから機関投資家の投資対象外となることも多かった。
2014年
「星のや京都」「界 阿蘇」「界 川治」を星野リゾートから取得
資産規模拡大戦略
2014年2015年
安定収益が見込める「チサンイン22物件」「カンデオ5物件」「コンフォート3物件」の取得で規模を拡大
国内都市観光市場に進出
2015年
「ANAクラウンプラザホテル4物件」取得
2016年
「旭川グランドホテル」取得
(取得後「OMO7旭川」にリブランド)
ホテル事業の
「所有・運営・開発」での
成長サイクルモデルの構築
2015年
「開発」を担う
星野リゾート×日本政策投資銀行(DBJ)
共同ファンドを組成
2019年
1号案件である「界 アルプス」を取得し
共同ファンドとREIT間の
出口戦略を開始
2023年
共同ファンドで開発された質の高い新築5物件を継続的に取得
世界の環境課題と経済の
加速度的な変化に合わせて
持続可能な成長戦略を模索
2021年
TCFDへの賛同表明
(Task Force on Climate-related Financial Disclosures)
2023年
星野リゾートの
「ステークホルダーツーリズム」に賛同
2023年
中長期にわたる投資法人の価値向上のため
広範囲なステークホルダーへの対応を検討
ポートフォリオ
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基本情報
- 商号
- 株式会社星野リゾート・アセットマネジメント
- 住所
- 東京都中央区銀座一丁目10番6号
- 設立
- 2010年5月14日
- 資本金
- 1億円
- 株主
- 株式会社 星野リゾート 100%
- 事業内容
- 投資運用業
- 役員
- 代表取締役社長
- 秋本 憲二
- 取締役
- 武田 英一
- 取締役
- 蕪木 貴裕
- 取締役
- 高橋 悦郎
- 取締役
- 吉澤 祐一
- 取締役
- 菊池 昌枝
- 監査役(非常勤)
- 井上 陽介
- 登録認可等
- 金融商品取引業登録(投資運用業)関東財務局長(金商)第2405号
取引一任代理等認可 国土交通大臣認可第74号
宅地建物取引業免許 東京都知事(3)第94316号
- 加入協会
- 一般社団法人資産運用業協会
一般社団法人不動産証券化協会








